専用スペース。いつもあなたのもの。

上司の席まで行って不在だった、という無駄をなくします。Offisionは指定席のリアルタイム在席を表示し、席を立つ前に誰がいるかが分かります。

このデスクにチェックイン済み

上司が在席中

Microsoft 365 Outlook Teams Google Workspace Crestron
固定デスクソリューション

誰が固定デスクを必要とするのか?

柔軟性は素晴らしいですが、一貫性を必要とする役割や人には固定デスクが不可欠です。

Desk models

Two controls for predictable hybrid seating

Share one assigned workstation across compatible schedules, then use priority windows to give the right people first access before remaining desks open to everyone.

Offision floor plan showing assigned and bookable desks for a hybrid workplace.
Shared and prioritized

共有割り当てデスク(優先)

出社日が重ならないメンバーで1つの割り当てデスクを共有し、指定したグループには優先予約枠を設定できます。

  • Shared assigned desks — Assign one workstation to two or more people whose office schedules do not overlap.
  • Priority booking windows — Give selected teams, roles, or accessibility needs an earlier booking window before general release.
  • Release unused capacity — Return an assigned or priority-held desk to shared inventory when it is not needed, according to policy.
Offision desk booking floor plan displaying assigned seats alongside shared availability.
ご利用の流れ

Balance belonging with utilization

  • 1Define the desk model — Choose shared assignment, priority access, release timing, and the eligible people or groups.
  • 2Apply the schedule — Match assigned users to non-overlapping days and open priority inventory during the configured window.
  • 3Release and measure — Return unused desks to the wider team and review booking and check-in data to refine the rules.
What is a shared assigned desk?

It is one workstation assigned to multiple named people on different office days, combining a familiar seat with better utilization.

How does priority booking work?

A configured group receives access during an earlier booking window. Remaining availability opens to other eligible users afterward.

Can an unused assigned desk become bookable?

Yes. Administrators can define when unused assigned or priority-held capacity returns to shared inventory.

実際に見る

ネームプレートを超えて:「スマート」固定デスク

固定デスクは古臭いという意味ではありません。現代のオフィス技術はシンプルな固定デスクを強力な接続ハブに変えます。ここでスマートデバイス(Crestron Desk TouchやTDD-1000 BookBuddy Connectなど)が登場します。

在席・ステータス表示
機能1

上司が席にいるか分かる

デスク端末からチェックイン/アウト。同僚はリアルタイム在席を見て、向かうか、会議にするか、待つかを判断できます。

人事や施設管理者にとって、これはオフィススペース利用状況の貴重なリアルタイムデータを提供します。

オンデマンドサービスリクエスト
機能2

ワンタップで充実のサービス

これによりデスクは真にインタラクティブになります。デスク上のデバイスはサービスポータルとして機能し、ボタンをタップするだけで:

  • 技術サポートを呼ぶ
  • 清掃サービスを依頼
  • お茶やコーヒーサービスを注文

これにより従業員の物理的スペースが施設管理やホスピタリティサービスに直接統合され、効率と体験が向上します。

COMMON.Platform

Offisionで全てを管理

成功するオフィスは固定デスクかホットデスクかの選択ではなく、チーム全体に機能するバランスの取れたエコシステムの構築です。

ここでOffisionの出番です。
Offision (オフィシオン)

ここでOffisionの出番です。

Offisionはオフィス全体を簡素化するオールインワンのワークスペース管理プラットフォームです。役員に固定デスクを割り当て、高度なサービスリクエストを管理し、ハイブリッドスタッフにホットデスク予約を可能にします。

しかし、この組み合わせの管理は複雑です。どのデスクが固定かをどう追跡する?従業員のステータスをどう管理する?サービスリクエストや柔軟なスペースの予約をどう処理する?

Offisionを始める
フロアプラン
フロアプラン

スマートフロアプラン

フロアプランで、利用可能なホットデスク、会議室、駐車場などをすばやく検索し、管理することができます。

  • 1フロアプランをアップロード
  • 2部屋、デスク、設備を割り当て
  • 3フロアプランをプレビュー
  • 4公開完了!
詳細はこちら
上司が<span class="rb2-highlight">自席にいるか</span>分かる
固定デスクソリューション

上司が<span class="rb2-highlight">自席にいるか</span>分かる

固定席の本当の課題は、人がいるかどうか分からないこと。指定席のリアルタイム在席で、向かう前に分かります。

  • 上司の在席が分かる — 指定席のリアルタイム在席。同僚は向かう前に、席にいるかが分かります
  • 簡単管理 — シンプルなインターフェースで固定デスクを割り当て・再割り当て・管理
  • スマート統合 — Crestron、BookBuddy、その他のスマートデスクデバイスと接続
  • 安全・信頼性 — ワークスペース管理プラットフォームに企業レベルのセキュリティを提供
インテグレーション

エンタープライズ級統合

既存のワークスペースツールやプラットフォームとシームレスに統合

スペース管理

スペースを効率的に管理する時期が来た

スペース管理に必要なすべてを、ひとつのプラットフォームで。

デスクタイプ

Offision の様々なデスクタイプ

各予約は、モバイル・Web・現地デバイスから開始・延長・終了できるセッションとして扱えます。管理者はホット、ホテル、固定などのデスク種別とルールを、チームの働き方に合わせて設定できます。

数分で試してみる